VMware ESX 3.5 Update 3
最新バージョン: 3.5 Update 3 | 2008/11/06 | Build: 123630 | リリース ノート
VMware ESXi 3.5 Installable Update 3
最新バージョン: 3.5 Update 3 | 2008/11/06 | Build: 123629 | リリース ノート
VMware VirtualCenter 2.5 Update 3
最新バージョン: 2.5 Update 3 | 2008/10/03 | Build: 119838 | リリース ノート
VMware Consolidated Backup 1.5
最新バージョン 1.5 | 2008/7/25/ | Build: 102898 | リリース ノート
VMware Converter 3.0.3 (Enterprise Edition)
最新バージョン 3.0.3 | 2008/5/6 | Build: 89816 | リリース ノート (英語)
VMware Infrastructure Toolkit (for Windows)
The VMware Infrastructure Toolkit (for Windows) allows administrators who are responsible for managing VMware Infrastructure to automate repetitive standard tasks such as moving or cloning virtual machines, or creating new resource pools. The VI Toolkit uses the familiar PowerShell scripting interface, eliminating the need for administrators to learn a new scripting language.
VMware Infrastructure Remote CLI
VMware Infrastructure Remote CLI は、リモート サーバからデータ センターを管理するためのコマンドライン インターフェイスを提供します。このインターフェイスは、VMware ESX 3.5 Update 2 および VMware ESXi 3.5 Update 2 で完全にサポートされます。
VMware Infrastructure Management Assistant (VIMA)
VMware Infrastructure Management Assistant (VIMA) を使用すると、開発者や管理者は、VMware ESX および VMware ESXi システム (バージョン 3.5 以降) を管理するためのエージェントおよびスクリプトを実行できます。VIMA は、最新バージョンの Remote CLI、VI Perl Toolkit、ログ コンポーネント、非対話形式のログインをサポートする認証コンポーネントなどのソフトウェア パッケージが搭載された仮想マシンです。VIMA では、VMware ESX サービス コンソールで一般的に実行されるタスクの多くを実行できます。
VI Client を使用して VIMA を仮想アプライアンスとしてインポートする場合、インポート ウィザードの [URL からインポート] フィールドに次の URL を入力します。www.vmware.com/go/importvima/vima1.ovf
OVF (Open Virtual Machine Format) ツール
このツールを使用して、複数のファイルを含むフォルダとして構成されている仮想マシンを、単一のファイルである OVF ポータブル 仮想マシン フォーマットに変換します。
HT1100 SATA/IDE コントローラ用 VMware ESX 3.5 ドライバ CD
Dell PowerEdge R905 システム用 VMware ESX 3.5 ドライバ CD を使用すれば、Broadcom 社または Serverworks 社製の HT1100 SATA/IDE コントローラを使用して、Dell PowerEdge R905 システム上のCD-ROM にアクセスできます。
HT1100 SATA/IDE コントローラ用 VMware ESX 3.5 ドライバ CD
VMware ESX 3.0.2 用 igb バージョン 1.0.0 ドライバ CD
このドライバ CD には、Intel® 82575 ギガビット イーサネット コントローラをサポートするための、igb ドライバ バージョン 1.0.0 が含まれています。
VMware ESX 3.0.2 用 igb バージョン 1.0.0 ドライバ CD
megaraid_sasバージョン3.0.9のドライバCD
これは、megaraid_sasドライバのバージョン3.0.9を使用するLSI 1078 controllerをサポートするためのVMware ESX 3.0.1ドライバCDです。
ESX 3.0.1向けmegaraid_sasバージョン3.0.9のドライバCD
ccissバージョン2.4.66のドライバCD
これは、ccissドライバのバージョン2.4.66を使用するHP Smart Array P800およびE500をサポートするためのVMware ESX 3.0.1ドライバCDです。
ESX 3.0.1向けccissバージョン2.4.66のドライバCD
アップグレード パッケージ
このパッケージは、高度なユーザーにVMware ESX 3.xへのリモートのヘッドレス アップグレード機能を提供します。通常のほとんどのアップグレードは、標準のCDイメージを使用して実行できます。
VMware ESX 3.0.1のアップグレード パッケージ
VMware ESX 3.0.0のアップグレード パッケージ
VMwareライセンス サーバ
スタンドアロン ライセンス サーバ インストーラ(VirtualCenterのデフォルトのライセンス サーバを使用せずに、VMware ESX 3.0+ホストのライセンスを一元管理)。
VMware ESX 3.0.1向けライセンス サーバ
VMware ESX 3.0.0向けライセンス サーバ
CPU互換ツール
VMotionのCPU互換性および64ビットのVMwareサポートをチェックする一連のユーティリティです。
VMware ESX 3.0.1のCPU互換性
VMware ESX 3.0.0のCPU互換性
サービス コンソールのバックアップ イネーブラ
Legato NetWorkerバックアップ ソフトウェアのイネーブラ パッケージ
ESXサービス コンソールをバックアップするためにLegato NetWorker 7.2.1を有効にします。このパッケージをインストールすると、NetWorkerのインストール中の「依存関係の失敗:」のエラー メッセージを解決できます。
VMware ESX 3.0.1向けLegato NetWorker
VMware ESX 3.0.0向けLegato NetWorker
Tivoli Storage Manager(TSM)向けイネーブラ パッケージ
ESXサービス コンソールをバックアップするためにIBMのTivoli Storage Manager(TSM)(v5.2以降)を有効にします。このパッケージをインストールすると、TSMのインストール中の「依存関係の失敗:libX11.so.6」のエラー メッセージを解決できます。This package is not needed for TSM 5.3 and later.
(注:3.0.1には必要ありません)
TSM for VMware ESX 3.0.0
Consolidated Backup統合モジュール
これらの統合モジュールは、VMwareがConsolidated Backupが特定のバックアップ ソフトウェア パッケージと連携動作できるようにするために提供されます。
Legato NetWorkerへの統合モジュール
ESX 3.5 Update 2向けLegato Networker
ESX 3.5向けLegato Networker
ESX Server 3.0.2向けLegato Networker
ESX Server 3.0.1向けLegato Networker
ESX Server 3.0.0向けLegato Networker
Tivoli Storage Manager(TSM)への統合モジュール
ESX 3.5 Update 2向けTSM
ESX 3.5向けTSM
ESX Server 3.0.2向けTSM
ESX Server 3.0.1向けTSM
ESX Server 3.0.0向けTSM
Windows Server向けSymantec Backup Execの統合モジュールの統合
ESX 3.5 Update 2向けBackup Exec
ESX 3.5向けBackup Exec
ESX Server 3.0.2向けBackup Exec
ESX Server 3.0.1向けBackup Exec
ESX Server 3.0.0向けBackup Exec
Symantec社はVCBのサポートを NetBackup 6.5に統合したので、このバージョンに他の統合モジュールは必要ありません。
VERITAS NetBackupへの統合モジュールの統合
ESX 3.5 Update 2向けNetBackup
ESX 3.5向けNetBackup
ESX Server 3.0.2向けNetBackup
ESX Server 3.0.1向けNetBackup
ESX Server 3.0.0向けNetBackup
さらに、多くのバックアップ ソフトウェアのベンダーは、Consolidated Backupと自社のアプリケーションが連携できるように、各自の統合モジュールを開発しています。このようなベンダーの一部を次に示します。
CommVault Galaxy
Vizioncore esxRanger
CA Brightstor ArcServe
これらの統合およびその他の統合に関するご質問は、各自のバックアップ ベンダーにお問い合わせください。
ESX Server 3でのVMware Consolidated Backup用サポート診断ツール
VMwareテクニカル サポートはVMware Consolidated Backup製品を使用してSAN構成を診断できます。
注:VMware ESX Server 2.xまたはVirtualCenter 1.x、あるいはその両方の顧客で、サブスクリプション契約がある場合は、VMware Infrastructure 3の最新バージョンを使用できます。元のそれぞれの購入に対してライセンス有効化コードを受け取っているはずです。これらは、VMware Infrastructure 3製品の有効化と導入に必要です。すべてのライセンス起動コードを取得していない場合は、vi-hotlineまでEメールでお問い合わせください。この場合、ライセンス起動コードのない注文数を明示してください。